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大阪杯(推理)

ドバイも気になりますが、GⅠ昇格2年目の大阪杯を推理(予想)します。

b0177792_1661831.jpg

キタサンブラックが横綱相撲のレースで勝利しました。
馬券は、推理ではキタサン軸の3連単と書いていましたが、
本命にしたサトノクラウンから買って外れたようです。

GⅠ昇格後2年目のレースですが、サンケイ大阪杯も含めて過去10年のデーターを分析します。

①【前年秋以降のGⅠ、GⅡ成績】
 前年秋以降のGⅠまたはGⅡで4~6着となったことがある馬が、
 2008年と2013年を除く年で連対している

②【Gレースの単勝人気以上の好走】
 4走前までに重賞で単勝6、7番人気となり、
 単勝人気順よりも着順が上位だったことがあるという馬が、2009年以降毎年1頭連対している。

③【年齢】
 4歳:5-3-3-18 5歳:4-3-2-23 6歳:1-3-5-25 7歳以上:0-1-0-27
 
 4歳馬の活躍が多いレースで、特に今年は年明けから4歳馬がGレースを席巻している

④【所属】
 美浦:0-3-0-24 栗東:10-7-10-69

⑤【前走レース】
 有馬記念(3-1-3-9)
 中山記念(3-1-0-13)
 京都記念(1-2-2-8)
 ジャパンC(1-1-1-2)
 凱旋門賞(1-0-0-0)
 アメリカJCC(0-1-1-2)
 金鯱賞(0-1-1-4)
 中日新聞杯(0-1-0-10)
 小倉大賞典(0-0-0-5)
 中京記念(0-0-0-6)
 OP特別(1-0-0-15)
 条件戦(0-1-0-3)
 
 昨年から前哨戦として金鯱賞が設定され、この組みから2,3着馬が出た。
 今年も、このレースを使った馬は注目される

⑥【前走着順】
 1着  (0-2-4-11)
 2着  (7-1-0-12)
 3着  (1-3-2-9)
 4着  (1-0-2-8)
 5着  (0-2-1-3)
 6~9着(1-2-1-22)
 10以下(0-0-0-28)

 前走1着馬の勝利が無く、2着馬が7勝もしている

⑦【当日人気】
 1番人気 (4-3-2-1) 唯一の着外は3.0倍以上のオッズだった
 2番人気 (2-1-1-6)
 3番人気 (1-0-1-8)
 4番人気 (1-0-4-5)
 5番人気 (0-1-1-8)
 6番人気 (2-1-1-6)
 7~9人 (0-4-0-25)
 10人以下(0-0-0-34)
 
 1番人気の好走例多いが、6~9番人気の入着も多い


◎アルアイン
 中距離適性に優れた馬でこの馬にとってはベストなGⅠレース。
 大レースに強い川田も魅力。少し人気過ぎだが素直に主力で狙ってみたい

〇ヤマカツエース
 ①②を満足し、先行脚質の馬が絶好の内枠を引いた。
 この馬にも大阪杯はベストなGⅠレース。
 6歳は心配だが、人気も落としているので是非とも穴で狙ってみたい

▲スワーヴリチャード
 右回りと、折り合いの心配な馬の外枠はマイナス。デムーロが強引なレースをして、
 直線失速する心配もあり、人気ほど信用できない

△ウインブライト
 直線内回りなので先行可能な馬を狙ってみたい。
 阪神と類似のコースの中山Gレースで好走しているこの馬を穴で狙ってみたい。
 ただし、関東馬なのが心配

△サトノダイヤモンド
 前残りの前走で復活を思わせる差し足を見せた。勝負は次の春天と思われるが、
 このメンバーに入ると実力は抜けているので、馬券からは外せない。
 ただし、戸崎の内枠は心配で位置取りが後ろになると入着は難しい

×シュヴァルグラン
 明らかに狙いは次の天皇賞・春で、このレースは恵まれての入着までの評価

×ペルシアンナイト
 この馬のベストはマイル、また他のメンバーとは一枚力差があるように思え、
 テン乗り福永もマイナスで買っても豆券押さえまで

ミッキースワローは、狙いは次走の春天、関東馬、差し馬の最内枠とマイナス要素多く、
無印とした。


馬券は、アルアイン軸で組み立てて、穴でヤマカツエースも狙ってみたい。
by osamukunn | 2018-03-31 16:09 | 競馬 | Comments(0)

トヨタ・マスター・プレイヤーズ、ウィーン/マーラー交響曲第1番「巨人」

昨日、久々にコンサートに出かけた。
調べてみると昨年9月のペトレンコ、バイエルンの「タンホイザー」以来、
管弦楽コンサートとしては昨年3月の大野、東京都交響楽団以来なので、
一年ぶりのオーケストラ・コンサートだった。

2018年3月28日(水)フォレストホール 19:00~

モーツアルト 歌劇「フィガロの結婚」序曲K.492
モーツアルト ヴァイオリン協奏曲第3番ト長調K.216
<休憩>
マーラー 交響曲第1番ニ長調「巨人」
(アンコール:J.シュトラウス ウインナワルツ:曲名は何だったか・・・)

指揮:大植英次
管弦楽:トヨタ・マスター・プレイヤーズ、ウイーン
名古屋フィルハーモニー交響楽団


芸大のコンサートフォールが改装中の為、会場は金山のフォレストホールだった。
席は最も安価なB席(4,000円)、4階1列18番。
以前もこの会場で聴いたことがあるが、こんなに残音が少なかったか?という印象だった。
コンサートでいつも一緒になる大学・会社の先輩Oさんは今回はパスされたようだった。

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舞台にはトヨタ・マスター・プレイヤーズ、ウイーンのメンバーが登場し、
「フィガロの結婚」序曲が始まった。
弦は5-4-3-2-3と少人数で指揮者は無し。
開始早々ファゴットがミスをし、
聞こえてくる弦の音はウイーンらしさが全く無い乾いたものだった。
次のヴァイオリン協奏曲になっても同じように感じたのは、
久々のコンサートからだったのか、あるいは会場の影響だったのか?
とにかく、ガッカリしてしまった。

モーツアルトのヴァイオリン協奏曲の1楽章のカデンツアは誰の作品を使ったのであろうか?
やたら長くて、メロディーはモーツアルトらしくなく、とても古典派という音楽では無く、
大いにミスマッチしていた。
2楽章では、管がオーボエではなくフルートが使われているのに初めて気付いたが、
フルートが特に効果的に使われているとは思わなかった。

とにかく期待外れの前半だった。


20分の休憩の後には名フィルのメンバーが加わり、
14-14-14-10-8の普通配列の弦と3管編成、ティンパニ2台、ハープ1台などの
大編成のオーケストラが並んだ。

大植さんが現れ演奏が始まったが、1,2、3楽章と過ぎても期待した音楽が聞こえてこない。
各フレーズ毎に音楽が止まるような印象が強く、
全体としての流れが悪くなっているように感じた。
また、メロディーラインが聞こえ辛く、
逆に言うと裏メロディーがやたら目立つ箇所が多かったが、
これらは大植さんが故意にしているのか・・・。
このまま演奏が終わるのかと思っていたら、4楽章は本当に素晴らしい熱狂的な演奏で、
大いに感動することが出来た。
私は、1,2,3楽章と4楽章の出来に大きな差があるように感じたが、
これは少ない練習時間が原因だったのであろうか?
スケジュールを見ると、「巨人」を練習する時間は前日の27日、
演奏会当日の28日の2日間しかなく、
大植さんの意図が充分にオーケストラに伝わらなかった可能性があるのではないかと思った。


約1年ぶりのオーケストラ・コンサートであったが、良かったのは「巨人」の4楽章だけという、
期待外れの演奏会であった。
ただし、ラッキーなことがあった。
パンフレットにシールが貼ってあってあれば非売品のCDが貰えるということであったが、
何と私のパンフレットにはシールが貼ってあった。

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by osamukunn | 2018-03-29 14:00 | クラシック音楽 | Comments(0)

スキン画像:バリ⑦:ベサキ寺院

昨日は大分早い花見をし酔いつぶれてしまいましたので
一日遅れのスキン画像変更になりました。

競馬の感想の前に株式について少し。

明日は3月の最終売買日で配当取りの最後になります。
一時はNISA株の一部以外は全て株式を売却していたのですが、
このところの下落局面で再び株式を買いだして、
単なる権利取りの銘柄も含めて今日時点で約50%ほどの株保有になりました。


高松宮記念は、〇ー◎ー☆と入線し、推理(予想)通りの結果になりました。
穴で狙ったナックビーナスが2着になっていてば、
90.8倍、もしくは116.2倍の配当を特券的中でした。惜しい!
しかし、16.9倍を特券2枚の的中ですので良しとします。
今週の大阪杯も期待してください。


次のスキン画像は2003年5月のバリ旅行から7枚目。

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バリに着いた2日目にドンキートラベルにオプショナルを頼んで
フリッカと二人で観光をしたのですが、
そういえば、この日も天気が悪かったなぁ。


by osamukunn | 2018-03-26 13:27 | スキン画像シリーズ | Comments(0)

高松宮記念(推理)

今年2番目のGⅠレース、高松宮記念です。
例年ですとドバイワールドカップが同時に開催されるのですが、
カレンダーの都合で今年はドバイは一週間後になりました。
高松宮記念も少しは注目されるかな。

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昨年は5番人気の昇り馬セイウンコウセイが見事に勝利しました。
2,3着は2番人気のレッツゴードンキ、1番人気のレッドファルクスでしたが、
馬券はセイウンコウセイを軽視したために外れました。


いつものように過去10年のデーター分析をもとにレースを推理します。

①【Gレース実績】
 入着馬30頭中29頭は前年10月以降の重賞で連対経験のある馬だった

②【近3走以内のGレース最高成績】
 入着馬30頭中29頭は1、または2着に好走していた。
 過去8年の3着内馬は全て1、または2着だった
 
③【前年12月のGレース】
 昨年を除き、中京競馬場改修後の2012年以降、
 昨年を除く優勝馬5頭はいずれも前年12月に「阪神C」か
 「香港スプリント」に出走していた。
 2着馬を見ても、6頭中3頭が前記の2レースに出走していた。
 昨年は前走がGレース初挑戦の昇り馬セイウンコウセイが勝利した

④【1400以上の実績】
 過去8年の連対馬16頭中11頭は1400m以上のGレースかオープン勝ちの実績があった

⑤【牝馬】
 1-2-2-33と苦戦。3着内5頭は全て3番人気以内だった

⑥【年齢】
 4歳馬:2-0-4-30 5歳馬:5-5-2-35 6歳馬:0-5-1-35 7歳馬以上:3-0-2-47

 7歳以上も好走例あるが全て前走で好走していた好調馬
  2016年1着エアロヴェロシティ(前走チェアマンズSP・2着)
  2011年1着キンシャサノキセキ(前走オーシャンS・2着)
  2011年3着アーバニティ   (前走シルクロードS・2着)
  2010年1着キンシャサノキセキ(前走オーシャンS・1着)
  2008年3着ソルジャーズソング(前走オーシャンS・4着)

⑦【人気して凡走】
 「3走前までに単勝1番人気で4着以下に敗れていた」、
 「単勝2番人気で7着以下に敗れていた」
 という経験を持っている馬が過去10年毎年連対していたが、
 昨年は過去3走全て連対していた馬が1,2着した
 
⑧【前走レース】
 Gレース以外の馬は一頭も入着していない。
 阪急杯:3-5-3-42 5番人気以下は0-0-0-25
 オーシャンS:3-2-3-59 3着内8頭全て過去3走以内に1200m~1400mのGレースで
              連対していた
 シルクロードS:3-1-3-17 入着馬7頭中6頭は全てこのレースで連対していて
              4頭は勝っていた

 なお、中京競馬場改修後の2012年以降過去6年は、
 外国馬を除くと、阪急杯、オーシャンS、シルクロードS組が3着内に入着していたが、
 昨年は京都牝馬S、香港スプリン組が入着した

⑨【前走着順】
 3着以内の30頭中26頭は前走で5着以内と好走していた。
 残り4頭中3頭はG1で3着以内に好走したことがあった

⑩【前走人気】
 連対馬20頭中17頭は3番人気以内であった

⑪【枠順】
 中京競馬場がリニューアルオープンした2012年以降は
 「5~8枠」の馬の好走例が多かったが、ここ2年は4枠以内の馬が入着している

⑫【間隔】
 10週以上の間隔は、0-1-1-13 と苦戦。
 
⑬【当日人気】
 連対馬20頭中17頭は5番人気以内


◎レッツゴードンキ
 一長一短の馬ばかりで確たる軸馬が見つからないので、
 入着の可能性が最も高いと思われるこの馬を本命にした。
 ②を満足していないのは心配だが③に当てはまる数少ない馬

〇ファインニードル
 前走が強い勝ち方。マイナスが少ない馬で人気するが馬券からは外せない。
 ただし、Gレースの経験が浅いので思わぬ大敗も考えておきたい

▲レッドファルクス
 実績、デムーロ騎乗で1番人気はこの馬か。
 ただし、デムーロ得意の出遅れ、7歳になっての馬力低下の可能性もあり絶対視はできない

☆ナックビーナス
 データー分析でのプラス要素が多く、特に⑩を満足する3頭の中の一頭。
 騎手三浦も魅力。人気も無いようなので是非とも穴で買ってみたい

△レーヌミノル
 近走は凡走が続くが③⑩を満足する唯一の馬で穴で押さえてみたい

△ブリザード
 香港からの遠征馬。3年前のエアロヴェロシティほどのインパクトは無いが、
 押さえは必要

×ダンスディレクター
 豊騎乗で人気するが、3か月ぶりのレース、7歳馬ということで
 買っても元返しまでの評価とする

×セイウンコウセイ
 昨年の勝ち馬。前走の2着で人気しているが、昨年の勝利は馬場に恵まれた感があり、
 その後の凡走続きがイヤ気で、この馬も買っても元返しまで


馬券は難しいが、◎〇▲☆の馬連4頭BOXを主力に、
△×も押さえて馬連を手広く買おうと思っています。

by osamukunn | 2018-03-24 16:07 | 競馬 | Comments(0)

スペイン旅行記ー7・8

<7,8日目>(3月7,8日)
この日は帰国日でバルセロナからのフライトが早いのでホテル出発は7時前だった。

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バルセロナのホテルはヒルトン。
このツアーの名前には「6泊目デラックスクラス ヒルトンに泊まる」とあるが、
午後10時過ぎにチェックインし、朝食は弁当。
阪急よ!これで「ヒルトンに泊まる」と語るな!!!
恒例のアンケートにもしっかりクレームを書いておいた。



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by osamukunn | 2018-03-22 07:55 | 旅行 | Comments(2)

スペイン旅行記ー6

<6日目>(3月6日)
この日の行程はバレンシアのホテルを朝出発しバスで約5時間走行し、
バルセロナ到着後昼食をとり、サクラダファミリアやグエル公園を観光し、
夕食後にサクラダファミリアの夜景を鑑賞した後に
ホテルにチェックインするというものだった。

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やっと快晴になった。



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by osamukunn | 2018-03-21 07:47 | 旅行 | Comments(0)

スペイン旅行記ー5

<5日目>(3月5日)
この日の行程はホテル近くのアルハンブラ宮殿を見学し、
その後はバレンシアのホテルまでバスで約530km、7時間40分走行するというもの。
スペインのツアーには途中列車や飛行機で移動するものがあるが、
我々のようなお値打ちなツアーは時間がかかるバス移動となる。


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この日も雨。今回の旅は本当に雨に祟られた。
アルハンブラ宮殿にはホテルから歩いて10分ほどだった。
完全予約制で我々の入場は9:30で料金は14.85ユーロ/人。



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by osamukunn | 2018-03-19 08:35 | 旅行 | Comments(0)

スキン画像:バリ⑥:キンタマーニ高原

今週はGⅠの前哨戦のレースが多くありました。
次走で期待できる馬を挙げておきます。

阪神大賞典(天皇賞・春):レインボーライン、サトノクロニクル、クリンチャー
スプリングS(皐月賞):ステルヴィオ、エポカロード
ファルコンS(NHK杯):アンブロジオ
フラワーC(桜花賞ではなくオークス):カンタービレ
若葉S(皐月賞):ダブルシャーク

なお、今年馬券を買ったのはGⅠフェブラリーSだけです。


次のスキン画像は2003年5月のバリ旅行から6枚目。

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今回のスペイン旅行もそうですが、
天候が悪くて絶景が見られないと本当にガッカリします。


by osamukunn | 2018-03-18 17:04 | スキン画像シリーズ | Comments(0)

スペイン旅行記ー4

<4日目>(3月4日)
この日はグラダナのホテルからバスで2時間半ほど走行し、
女性に人気の白い村ミハスを1時間ほど散策し、
その後マラガ観光をして昼食後に再びグラダナのホテルに戻るという日程だった。

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アリサレスというグラダナのホテル。
アルハンブラ宮殿から徒歩で5分ぐらいのところに建っていた。


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ホテル前の道路。
昨夜も雨だったが朝には止んでいた。



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by osamukunn | 2018-03-17 09:17 | 旅行 | Comments(0)

スペイン旅行記ー3

<3日目>(3月3日)
この日の行程はマドリッドのホテルを朝出発し、
ラ・マンチャ地方まで約2時間移動し白い風車を見学し、
その後コルドバまで約4時間移動し昼食とメスキータの見学、
そして再び約3時間移動しグラダナのホテルまで向かうというものであった。

マドリッドのホテルを出発した時には、この日も雨だった。

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しばらく走ると雨は止んで太陽の光が見えてきた。


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マドリッドからバルセロナまで乗車した50人乗り?の大型バス。


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添乗員のSさんと運転手のデビッドさん。
Sさんは20年以上のベテランだが年齢より若く見えるハキハキした人だった。
運転手は30代の独身の気さくな良い人だった。



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by osamukunn | 2018-03-16 08:56 | 旅行 | Comments(0)