団塊世代オヤジの気ままなリタイア生活のブログです。競馬、クラシック音楽鑑賞、映画鑑賞、旅行、財テク(FX、株)などについて紹介しています。


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アンカツ3戦3勝

b0177792_2053385.jpg

京都駅前のビジネスホテルに居ます。
アンカツは今日は東京の騎乗でしたが、何と3回乗って3回とも勝ってしまいました。
1レースは馬券を買ったのですが残り2レースは入着も難しいと思ったのですが・・・。残念。
明日も東京で5レース騎乗しますが、明日は全レース、アンカツから馬券を買うつもりです。

京都競馬場は土曜日ですので空いていました。明日はG1の天皇賞ですが天気も悪くなりそうですので、そんなに混まないと思います。
今日の成績?若干のマイナスで終わりました。
明日はプラスになるぞ!
by osamukunn | 2011-04-30 20:05 | 競馬 | Comments(0)

ロイヤル・ウェディング&マリン

写真が無い投稿が続いていますので2枚紹介します。

1枚目は世紀のロイヤル・ウエディングが行われるロンドンの写真です。
奥に見えるのがバッキンガム宮殿で、この道路:ザ・マル:でパレードが行われます。
リンクに貼ってあるロンドンの椿姫さんのブログ「オペラ三昧イン・ロンドン」から引用させてもらいました。
b0177792_16231859.jpg


もう1枚は今日のマリンです。可愛い053.gif
b0177792_16142463.jpg

私にとっては、ウィリアム英王子のロイヤル・ウェディングとマリンは同レベルです。
by osamukunn | 2011-04-29 16:27 | 日常 | Comments(2)

天皇賞・春(推理)

明日から恒例の1泊2日の京都競馬弾丸ツアーに出かけますので、早めに天皇賞の推理を掲載します。

いつものように過去の傾向から注目したいデーターをピックアップします。

①4歳馬は前年菊花賞で5着までに入着した馬の好走例多い
→ローズキングダムとビートフラッグが該当
②4歳馬は3冠レースで5着までに入着した馬の好走例多い
 6着以下 0-0-1-9
 未出走  0-1-0-17
→①の2頭に加えて、ヒルノダムールとエイシンフラッシュが該当
 人気のトゥザグロリー、ペルーサやコスモ2頭にはイヤなデーター
③7歳以上は、0-2-0-23で消し
→昨年2着のマイネルキッツは8歳になったので今年は用なし
④2400以上のGレースで連対していること
⑤過去10年の馬連の平均配当は1万円以上という荒れレース
 1番人気馬の成績は、2-0-3-5であり勝った2頭のオッズは2倍以下
→1番人気確実なトゥザグロリーは良くて3着か?

◎ローズキングダム
 ①②の条件を満足し、人気も下がりそうですので積極的に狙いたい。
 メジロ牧場が解散を発表した直後のGⅠレース、しかも天皇賞・春に武豊が勝てば話題になる。
 心配は武豊が全盛期から明らかにレベルダウンしていること
〇ビートフラッグ
 何と言っても菊花賞3着が光る。絶好枠を引き先行集団の内の位置取りでレースを進め、
 直線確実に伸びてくるだろう。人気も無いし積極的に狙いたい。騎手岩田も大きな魅力
▲ヒルノダムール
 最近のレースを見ていると長距離がプラスになりそう。昨年の菊花賞では先行馬が残る展開だったために
 7着に負けたが血統面から長距離は問題ないと思われる。騎手藤田が前々でレースをすることを
 期待したい。
△トゥザグロリー
 過去のデーターからは、危険な人気馬の匂いがする。買っても押さえまで
△ペルーサ
 アンカツが乗っていれば買いたい馬だが、どうも3200は合わない気がする。
 騎手横典は長距離が上手いので押さえは必要
×エイシンフラッシュ
 ダービーを勝って以来、冴えないレースが続いている。3200も向きそうに無い。
 内田が怖いので押さえは必要だが買っても豆券のみ
穴コスモメドウ
 血統的には、この馬が3200に最も向きそう。先行脚質も魅力。ただし、若い丹内が大きなマイナス要因。  人気しそうに無いので豆券を押さえたい

馬券はローズキングダムからの馬連と3連複を手広く流します。
また、大穴としてビートフラッグからも3連複を手広く買おうと思っています。
by osamukunn | 2011-04-29 16:14 | 競馬 | Comments(2)

日本もいずれポルトガルのように落日を迎えるのか?

現代ビジネスに気になる記事が掲載されていました。

レベル7経済大国からの転落~ポルトガルになるのか」という記事です。

以下は要約です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
日本はEUで3ヵ国目となる財政危機を迎えているポルトガルになる可能性がある。

1775年にリスボン大地震が起きたときのポルトガルを取り巻いていた状況は、日本の現状とよく似ていた。
大航海時代にスペインと並ぶ強国だったポルトガルだが、地震が起きた当時はイギリスなどに
その地位を取って代わられようとしているときだった。
一方、日本も東アジアの盟主の座を中国に奪われるかどうかの瀬戸際で、
今回の東日本大震災に見舞われた。

日本も、いずれポルトガルのように落日を迎え、二度と経済大国として復活することはないかもしれない。

現在、ポルトガルが財政破綻したと言っても公的債務はGDPの89%。
それに対して日本は対GDP比で180%の借金を抱えている。

地震の影響で、日本の財政破綻時期が2,3年後に早まった。

ポルトガルは大地震から約250年で財政破綻の危機に陥ったが、
日本に残された時間はその100分の1程度しかない。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
地震の後、ポルトガルが250年かかって財政破綻した過程が、ほとんど述べられていませんが、
経済成長が鈍化した結果として公的債務がGDP比で90%まで増加してしまったのでしょう。

日本も経済の舵とりを誤ると、この記事で述べられている事が現実になる可能性があります。

金融資産を金などの貴金属にシフトすることを真剣に考える必要がありそうです。
by osamukunn | 2011-04-28 17:03 | 日常 | Comments(0)

ウエルテル

パパゲーノさんからお借りしたマスネの「ウェルテル」を観ました。
このオペラの前知識は全く無かったのですが、
私の大好きなメゾ・ソプラノのエリーナ・ガランチャが歌っているので観てみることにしました。
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このオペラを観ていて2つのオペラが頭に浮かんできました。
「エウゲニー・オネーギン」(チャイコフスキー)と「トリスタンとイゾルデ」(ワーグナー)です。

「ウエルテル」と「エウゲニー・オネーギン」は共に人妻との恋がベースになっていますが、
その内容は大分異なります。
「ウエルテル」では主人公ウエルテルが人妻シャルロット(ガランチャ)に恋しますが、
シャルロットもその気があるような素振りを見せますが、人妻ゆえにウエルテルに別れを告げます。
落胆したウエルテルは自殺を図り、訪れたシャルロットから自分も実は愛していたという言葉を聞いた後に
シャルロットの腕の中で死んでしまいます。
「エウゲニー・オネーギン」では、後に人妻になるタチアーナから愛を告げられたオネーギンは
タチアーナに好意を抱きますが結婚まで踏み切ることが出来ません。
数年後、人妻になったタチアーナに再会したオネーギンは彼女に愛を告げますが、
タチアーナから人妻の身としては受け入れられないと言われ、
何故あの時にタチアーナの愛を受け入れて結婚しなかったのかと自分の失敗を悟ります。

男としてウエルテルとオネーギンを比較すると、どう考えてもウエルテルの方が格好良いですね。
ゲーテの小説「若きウエルテルの悩み」が原作になっていているだけあって、
ウエルテルをまねて自殺者が出るぐらいですから、野暮なオネーギンとは比較にならないですね。

頭に浮かんだもう1つの「トリスタンとイゾルデ」のラストシーンは、
傷ついたトリスタンの元にイゾルデが訪れ二人で永遠の愛を語り会いますが、
トリスタンが力尽きて死んでしまうとイゾルデは有名な「愛の死」を朗々歌い
自分も自殺したところで幕になります。
「ウエルテル」では、シャルロットの腕の中でウエルテルが死んだ所で幕になりますが、
オペラとしてはシャルロットも自殺した方が盛り上がると思いますが、
マスネはワーグナーを尊敬していたようですので、
「トリスタンとイゾルデ」と同じ幕切れにしなかった可能性があります。

ストーリーに関する感想が長くなりましたが、マスネの音楽は良かったですね。
マスネは「タイスの瞑想曲」などの甘美なメロディーで有名ですが、
このオペラの1幕や4幕の前奏曲では、ワーグナーを彷彿とさせる響きが聞こえてきました。

最後にガランチャの感想ですが、いつものように歌や演技は抜群でしたが、
私は、カルメンと同じようにシャルロットも彼女には向いていないような印象を持ちました。
ロッシーニのチュネレントラ(シンデレラ)の印象があまりにも強烈だったせいか、
彼女の他の役に満足できなくなっているかも。

こうなると「サムソンとデリラ」(サン=サーンス)のデリラを是非とも観てみたいですね。
演奏会形式でのデリラのアリア「あなたの声に心は開く」は、
オーケストラと指揮者が異なる2種類の映像を観ていますが、オペラ全曲は観ていません。
(この映像を観てガランチャのフアンになりました)

ガランチャは、まだオペラの「サムソンとデリラ」には挑戦していないようですので、
是非とも歌って演じるガランチャのデリラを観てみたいですね。
by osamukunn | 2011-04-27 17:56 | クラシック音楽 | Comments(2)

リパトリ

皆さんは「リパトリ」という言葉を知っていますか?
もし、知っている方がいたならば、その人はFXなどの為替取引を熱心に行っている人でしょう。

「リパトリ」とは、日本企業が海外の資金を円に戻す作業を意味し、
リパトリエーション(Repatriation:本国送還)を略して「リパトリ」と呼んでいます。

先月の東北大震災の後には、日本の各保険会社が保険金支払いのためにリパトリを行うのでは?
という思惑で為替は円高に動き、3月17日の朝、投機的な動きで一気に76円まで円が高くなりました。
その後、日本は大震災の復興のためにゼロ金利政策を継続せざるを得ないこと、
実際にはリパトリが行われなかったこと、日・米・欧の円売りの為替介入が行われたこと、などの理由で
円安に流れが変わりました。

しかし、約2週間前から流れが円高に変わりましたが、その材料として「リパトリ」が取り上げられています。

昨日は東京電力の海外資産1兆円のリパトリが市場の話題となったようですが、
今日は年金基金からのリパトリ話も沸き起こっているようです。
震災復興に向けた補正予算では、財源不足から年金の特別会計から2兆円を超える資金を
捻出することになっていますが、この事実は明らかに年金資金のリパトリが実施される可能性が高く、
今後20兆円を超える復興予算が必要な状況にあって、海外資金から円資金への回帰は
否応無しに起こることになるようです。

今後、地震直後に話題になった、保険会社の保険金支払いのための円買いも出てくることを考えれば、
金利差や株価の上昇のリスク容認で円安に・・・といったものよりも、
「真に円が必要な状況」となっている現実を考えると、今後のトレンドは円高と考えられます。

従って、米ドル/円やユーロ/円の円安(米ドルやユーロが高い)場面で
ショートポジションを持つ作戦が有効のように思います。
私は、ユーロ/円に関してはショートポジションをある程度仕込んでいますが、
今後、米ドル/円のショートもチャンスを見て仕込もうと思っています。
by osamukunn | 2011-04-26 17:08 | 財テク(株・FX) | Comments(3)

スキン画像:スイス⑭

昨日はベルシャザールの敗因の考察をアップしましたので、一日遅れでスキン画像を変更します。

次の画像も09年のスイス旅行から選びました。
旅行6日目の朝にツェルマットのホテルの部屋から撮ったマッターホルンです。
昨日に続いて一部雲がかかっていたのが残念でした。
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この日は、4大名峰を訪れるツアーの最後の名峰モンブランに行ったのですが
天気が悪くてその姿をほとんど見れませんでした。
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スイス旅行の最後の1枚として、日本への帰国便の飛行機から撮った、雲海に浮かぶ富士山の姿です。
デジイチを持っていたら、もっと良い写真が撮れたのに・・・。残念。
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by osamukunn | 2011-04-25 17:21 | スキン画像シリーズ | Comments(0)

ベルシャザールの敗因

今日の皐月賞、アンカツ・ベルシャザールは11着と惨敗してしまいました。

スタートで1馬身ほど出負けし、これはまずいと思ったのですがアンカツが仕掛けると、
逃げ馬の2番手という絶好のポジションを取ることが出来ました。
その後はスローペースでレースが流れ、直線を向いた段階で、
あとはどれだけ後続を離すのかと大いに期待したのですが、
ジリジリとしか伸びず残り200mぐらいで完全に脚があがってしまいました。

タイムを見てみると、ペルシャザールのタイムは2:01:9で上がり3Fは何と36.3もかかっています。
勝ち馬オルフェーヴルの勝ちタイムは2:00:6ですので1秒3のタイム差があったことになります。

ベルシャザールの過去4走は全て34台で上がっていますので、
今日の皐月賞でも35:0で上がっていればオルフェーヴルと同タイムになり、
もし過去4走と同じように34台で上がっていれば勝っていたことになります。

それでは、何故、上がりに36.3も要したのでしょうか?
私は、調教の失敗が原因だと考えます。

20日(水曜日)の調教後の馬体重が550キロと前走時より大幅に増えていたため、
松田国調教師は、レース当日に重めが残ると考え、金曜日の調教をいつもより強く追いきりました。
調教タイムは、64.0-45.0-28.3-13.6 で最後の1ハロンは13秒台半ばを出しています。
前走の直前の金曜日の追いきりが74.5-50.6-30.4-14.5 だったことより、
今回の直前調教がいかに強い追いきりであったが理解できると思います。
(調教タイムに関しては「アンカツを応援するブログ」より引用させて貰いました)

その結果、550キロあった馬体重が、たった3日で526キロまで減ってしまいました。
関西から関東への輸送の影響があったとしても、この馬体重の減り方は、
明らかに金曜日の強い追いきりが影響したと思われます。

つまりレース当日の馬体重の重めを心配した松田国調教師が金曜日の直前追いきりを強くしすぎたために、
ベルシャザールに疲れが残ってしまい、最後の300mぐらいでガス欠になってしまったように思います。

この文章を書いている段階で、アンカツや松田国調教師のコメントは入ってきていませんが、
私は、ベルシャザールの今日の惨敗は調教の失敗が原因であったと判断せざるを得ません。
(アンカツのコメントが入ってきました。4コーナーで手ごたえが無くなったと語っています)

ベルシャザールの今日の惨敗は、けっして力負けではありません。
ダービーでの巻き返しを大いに期待したいと思います。

<酌後の追記>
あまり書きたくないのですが、考えられるもう1つの敗因があります。
レース中に何らかの脚もとの故障が発生している可能性がありますが、これだけはやめて欲しい。
by osamukunn | 2011-04-24 17:10 | 競馬 | Comments(0)

皐月賞(推理)

クラッシクレース第2弾の皐月賞の推理(予想)をします。

いつものデーター分析の前に、このレースの勝利は騎手安藤勝巳(アンカツ)にとって
極めて重要であることを述べたい。
アンカツはこのレースを勝てば史上3人目の8大競走完全制覇になります。
長い中央競馬の歴史の中で、この記録を達成しているのは
保田隆芳騎手(故人)と武豊騎手の二人だけです。
8大競走とは皐月賞、ダービー、菊花賞、桜花賞、オークス、天皇賞・春、天皇賞・秋、有馬記念の
8レースを指します。
現在では多くのGⅠレースが創設されましたが、上記8つのレースは長い歴史と格調高い
GⅠレースと言えます。
今年の皐月賞は東日本大震災の影響で東京競馬場の開催に変更になりました。
まぎれが多い中山からのコース変わりは、アンカツ・ベルシャザールにとっては
大きなプラスになったと思います。

それでは、いつものように過去の傾向から注目したいデーターをピックアップします。

①トライアル以外からの出走馬は大苦戦
トライアルレース「弥生賞」・「スプリングS」・「若葉S」以外から皐月賞に臨んだ馬で
3着以内に好走したのは、たったの4頭のみ。
しかも、この4頭は前走でGレースを勝利しており、皐月賞では3番人気以内であった
→ナカヤマナイトのみが該当
②芝1800m以上の3歳Gレースで連対実績がある馬が注目
③荒れレース
過去10年で1,2着が1~5番人気で決まったのは2回のみ。しかも、1,2着馬20頭中5頭は2ケタ人気馬

◎ベルシャザール
前走でオルフェーヴルに負けているが、今度はアンカツが早めに動いて
オルフェーヴルの末脚を封じ込めるだろう。(本番でウオッカに逆転したダイワスカーレットのように)
心配は調教後の馬体重が+22キロと少し太めと思われる点。
2,3番手から直線早めに抜け出して粘り切るレースを期待したい。
今晩、大雨が降って力の要る馬場になって欲しいが・・・
〇ナカヤマナイト
好枠を引いて、前走よりも前々でレースをしそう。大負けが無い馬で、このレースでも入着の可能性は充分
▲サダムパテック
1番人気確実の馬。岩田が勝てば皐月賞3連覇になるが果たして結果は?
新馬戦で5番人気だった馬ですし、クラシックを勝つような馬とは思えない。
東京へのコース変わりはマイナスか?出遅れも心配
△トーセンラー
外枠を引いたので狙いを下げたが、クラッシクを勝つ実力は充分あると思われる。
人気になっているのはイヤ気だが押さえは必要
△デボネア
トライアル組、1800m以上のGレースで連対、2桁人気の条件を全て満足する。
ジミな馬で成績よりも人気を落としているので是非とも穴で狙ってみたい。
プレイもこの3つの条件を満足するが、逃げ・先行馬が外枠になったので、デボネアの方を狙いたい
△オルフェーヴル
成績面から人気するが、昨年の東京コースの大敗がイヤ気。兄と同じように左回りは苦手か?
買っても押さえまで
穴ロッカヴェラーノ
開催したばかりの東京2000ですので、内枠の逃げ馬であるこの馬を是非とも狙いたい。
2桁人気であるのも心強い

馬券は、アンカツ・ベルシャザールからの馬連と3連複を買います。
なお、ベルシャザールからデボネア、ロッカヴェラーノ以外の2桁人気馬へも豆券で馬連を流します。

アンカツの桜花賞に続いての快勝を期待します。
アンカツ、頼むぞ!!!
by osamukunn | 2011-04-23 16:41 | 競馬 | Comments(3)

キャンディーズのスーちゃん逝く

今日はこの話題に触れなければならないでしょう。

キャンディーズのスーちゃんこと田中好子さんが昨日の午後7時4分、乳がんのために亡くなりました。
合掌。

YueTubeにはキャンディーズの映像が沢山アップされていましたが、
「微笑がえし」の映像を貼り付けることにしました。

それにしても、白の超ミニスカートとリボン?が本当に可愛いですね。タマリマセン。

当時、野郎同士が集まると、
「おまえは誰が好き?俺はスーちゃん」
「何言っているんだ。ランちゃんが一番可愛い」
「お前たちは見る眼が無いな。ミキちゃんの上品でキュートな顔を見てみろ」 などなど
いつもワイワイ騒いでいました。

ちなみに私は少し小太りなスーちゃん派で、健康的な大根脚に魅せられていました。

キャンディーズが絶頂期だった時には、もうフリッカと知り合っていましたが、
TVで流れるミニスカート姿の彼女らに夢中になっていました。

実を言いますと、スーちゃんには申し訳ありませんが、
私が最も熱を上げていたアイドル歌手は天地真理でした。
彼女は年をとって大きく変わってしまいましたが、若いときは本当に可愛かったです。
(女の子が生まれたら「真理」と名付ける予定でしたが実現しませんでした)
by osamukunn | 2011-04-22 16:55 | 日常 | Comments(2)